2016年6月18日土曜日

こんばんは。

今日は、怖かった話をします。

5月の末の事ですが、お客様の家へ、見積もり提出、打ち合わせに行った時の事です。

車を降りて、玄関の方へ歩いていきました。そのお家は、敷地・家も大きく、道から 

玄関まで車が縦に3台は並ぶぐらいの距離がありました。

歩いて行くと、奥様が玄関から外へ用事の為、出てこられました。挨拶をしながら玄関の方へ

近づいて行ったとき、引違い戸の片一方が開いているところへ、って

玄関土間タイルの上で、今にも下段を乗り越えて廊下に上がる勢いでした。奥様が、

「追い出してください」とおっしゃって、ホーキを私に渡されました。実際私は、が大嫌いです。

しかし、追い出さなくてはなりません。1メートルったホーキ追い出

としたら、口を開けてこちらを威嚇し、シッポを動かすのでそれが戸にあたり、パタパタ音をたてて

ました。に威嚇されたのは、初めての気がします。なぜならを見たら逃げるまで、動きません。

怖かったですが、と格闘20秒ぐらいだと思いますが、玄関より外へ出すことに成功いたしました。

最近では、を見るのも少なくなってきましたし5月の時期に観るのも珍しいと思いました。

奥様は、私にお礼をおっしゃって、このマムシではないから大丈夫ともおっしゃられました。

 「こんにちは」ぐらい言って、入ってくるべきだと思いました。

以上で、私の怖かった話です。

この後、打ち合わせを無事終えて帰りました。玄関出たところで、周りを見まわしましたが、影も

姿もなかったです。


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